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青春の光と影 / Luft(ルフト)

モリコーネ、マンシーニ、ニーノ・ロータらの珠玉の楽曲を収録した

コンピレーション的アルバム。

いつか観た恋の映画や今もう一度聴きたい恋の音楽をテーマに

1960年代〜80年代の映画音楽をワインで楽しもうというコンセプト。

歌とピアノのみで静かに演奏するアパートメントシリーズの第3弾でもある。



01)ニュー・シネマ・パラダイス/エンニオ・モリコーネ/0:18
02)青春の光と影/ジョニ・ミッチェル/4:42
03)マイ・フェイヴァリット・シングス
(サウンド・オブ・ミュージック)/ジュリー・アンドルース/1:43
04)インタールード1/ドービルの波音/0:33
05)男と女/フランシス・レイ/3:53
06)インタールード2/0:14
07)雨にぬれても/バート・バカラック/3:50
08)ダンシング・クイーン/アバ/3:16
09)パリのめぐり逢い/フランシス・レイ/1:35
10)モーニング・アフター(ポセイドン・アドベンチャー)
/モーリン・マクガバン/2:58
11)メロディ・フェア/ビージーズ/3:08
12)ひまわり/ヘンリー・マンシーニ/1;20
13)インタールード3/サン・セバスチアンのバー/0;28
14)コーリング・ユー(バクダット・カフェ)/
ジェヴェッタ・スティール/4:56
15)好きにならずにいられない/エルビス・プレスリー/2:24
16)インタールード4/0:13
17)追憶 /バーブラ・ストライサンド/3:35
18)太陽がいっぱい/ニーノ・ロータ/1:47
19)ムーン・リバー /オードリー・ヘプバーン/3:41





Harue Malin(万琳 はるえ) vocal

寺山修司が最後に送り出したロックシンガー“一字愛”として氏の演出による

ソロ・コンサート『飛んでも怖い』でデビュー。

以降クラシック、プログレ、ロックのフィールドで彩色ある声と表現を生かす。

90年代後半に入りエアープレーンレーベルより

"Harue Malin"(万琳 はるえ)として、元「キャロル」のギタリスト、

内海利勝と「ピーチブルー」を結成し、

「Road to Nowhere」,「Cafe」をリリース。

また60〜70年代ロックの名曲カバー集として「Apartment」

「海辺のアパートメント」等を残す。

最近では日本映画美術の至宝、

木村威夫監督の映画数本に出演と楽曲提供。



◆ Hatao(園畑 貴之) keyboard

家の隣がピアノ教室だったことをきっかけに、音楽に接しはじめる。

22歳にインディーズでCDをリリース。

26歳でBMG FUN HOUSEよりハルニレのリーダーとしてデビュー(キーボード担当)。

全作曲、アレンジを手がけシングル5 枚、アルバム2枚をリリースし惜しまれつつも解散。

その後キーボディストとして活動を開始する。

清家千晶、CRY &FEEL IT、ZERO、マユミーヌ、オリエンタ、三四六等と活動していく中で

Harue Malinと出会い、現在に至る。

型番 AP1045
定価 2,057円(税152円)
販売価格

2,057円(税152円)

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